5月最後の土日に、学生時代の同級生4人でのゴルフ旅行へ、 今回は飛行機ではじめていく、高知へゴルフ旅行(名門土佐カントリクラブ・高知黒潮カントリークラブはしご旅) 土曜日の診療はお休みさせていただき、土日をフルに使い、ゴルフ旅(朝7時の飛行機で) 私が大の飛行機ぎらいで、渋っていましたが、飛行機だと行きにくい場所に行けます。人生初めての高知へ(大阪伊丹空港から、飛行機で約30分程度で、高知龍馬空港へ着きます) そこから直接タクシーで土佐カントリークラブ・足摺コースへ トーナメントでよく使われるコースでアップダウンが激しく距離もたっぷりあり、難しいホールでしたが、ベテランの名物キャディーさん?と海が臨める絶景のホールも楽しみながらのゴルフで、楽しいラウンドができました 夜は漁師料理・海女さんで、窓の外に広がる太平洋を見ながら、獲れたばかりの貝や魚を囲炉裏で自分の手で焼き、海に沈む夕陽を目の前に潮騒を聞きながらいただきました(高知と言えば・・カツオのたたきもいただきました) 高知黒潮ホテルで宿泊 爺は朝早く何度も起き、早朝6時に出発 Kochi黒潮カントリークラブ(黒潮コース)さんへ、毎年11月に開催される「CASIO WORLD OPEN」の舞台でもあり、こちらのコースは南国ムード満載。打ち下ろしやドッグレッグ、滝が見えるショートホールなど、多彩な2段グリーンやアンジュレーションのあるホールも多く、面白かったです。この難コースでN先生は初めての80代をどんどんうまくなられています(見習わないと)。進行がスムーズで(どちらのゴルフ場も18ホールスルー形式で(約20分の茶店休憩))で早く終わり、空港で早い夕食をとり、高知名物定食を堪能し時間をつぶし帰路へ。 とても楽しいゴルフ三昧旅行で日ごろの疲れが吹き飛びました。同級生とのゴルフ旅行は何十年も続けていますが、年をとればとるほど、学生時代に戻れ癒される、とても大切な時間となっています
2026-06-01 03:35:15
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